コウノドリが届けるのは赤ちゃんだけじゃなかった件
遅ればせながら
コウノドリを観て思うことは

私は自分がした事で
相手が喜んでくれる
それがとっても嬉しいんだなと

人を喜ばせたい
喜んでもらったら本当に嬉しい
それが一番なんだなってこと

初めて
施術をして
とっても喜んでもらえて
対価としての支払いを受けた時
本当に嬉しかった

これが
人のためになるって事なんだなと
社会人も7年目にして
初めて感じた
お客様の喜び、満足の対価としてお金を受け取る感覚

企業に属していたら
それだけだったら
絶対に感じる事が出来なかった感覚

ああ、人を喜ばせることって
こんなにも嬉しく
そして
価値のあることなんだと
心底感激した

私は
そんな風に働きたいのだと思う

自分がした事が
お客様の喜びになり
そして
自分に戻ってくる

それを
直接肌に感じながら
仕事をしたい

間接的ではなく
直接関わって実感していたい

確かにこの方法だと
自分が関われる人数は減る
だから
影響を与える人の数は減る

一方、今は
不特定多数の人の生活に役立つものを
作り出していて
間近で見られないけれど
彼らの生活を支えている

間接的ではあるけれど
圧倒的に多くの人の役に立つには
後者の今の仕事

けれど
お客様の喜び、満足と
自分のやりがい、喜びが
合致するのは
前者なのだよ

だから
もがいているのかも
今は不一致だから

それが原因の1つ
だとしたら
理想の働き方に向かって
前進する事だね!

もう
ゴールは見えてるんだから!


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[2017/10/03 08:32] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
長所と短所は表裏一体な件
よく言われる事だけど
短所ばっかりだなぁ自分と思う人は
短所をひたすら書き出してみて
長所になる様に言い方変えてみたら

なぁんだ、大した事ないじゃん
って思える

そもそも
そんな事やってると
短所が出尽くされて
思っているよりも
短所って少ないなって気づく

なぜかと言うと
その根底にある考えは
やっぱりブレてないから

そのブレない考えが
自分の短所であり
長所なわけ

コツは
少しだけ抽象度を高くして
同じような短所グループとして
まとめる事

[2017/09/27 08:35] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
それ、本当に健康的な食品なの?
肉を使わない、お肉みたいな食べ物とか
砂糖ゼロ、カロリーゼロの
甘い飲料とかゼリーとか
マヨネーズ風味調味料とか

挙げればきりがないのだけれど

どれも本物に似せて作った偽物であり
似せるために大量に
本来は使わなくていいもの入れて
なんとなく形を作っている

たとえば
砂糖ゼロなら
砂糖以外は入れていいわけだしね

それってさ
本当に健康的な食品なの?

体は
不要な物質を
一生懸命分解しなきゃいけないから
そんな事に気をとられて
疲れやすくなったり
ずっと怠かったりって症状がでてくる

肉なら肉
甘いお菓子もたっぷりバターや砂糖
使ったもの

いいじゃない
それを適量食べる方が
よっぽど健康的だわ

だって
体が負担なく消化できるじゃない
本来お料理の材料として使ってるものだし

なんでそんなに嫌がられるの?
問題は量でしょ?
たくさん食べたらなんだって害だわよ

根本的な問題を見直しもせず
健康ちっくな食べ物を食べて
さも健康に配慮してますみたいな方が
不健康もいいとこだわ

と、思うのです
[2017/09/12 08:21] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
丸顔だからって、、、
髪型を諦めなくていい

丸顔だからって
前髪の斜め分けに
顔周りを隠す髪型である必要はない

気にしない事

どんな髪型だって
自分の1番のお気に入りなら
気持ちもあがる

気持ちが上がれば笑顔になる

笑顔が1番、自分を魅力的にしてくれる


私は360度
どこからみても丸い顔
どんなに痩せても丸い顔

それでも
ベリーショートを躊躇しない
ワンポイントのヘアアクセをつけてみたら
とってもおしゃれになるし

大ぶりのイヤリングが
とんでもない魔法をかけてくれるから

私は私
人がどう思おうが
関係ない

丸顔だから似合わないって
誰が決めたの?

一生懸命隠すより
さらけ出した方が返って
自分が発揮されるんじゃない?

と思う今日この頃



[2017/09/07 19:53] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
他人の時間と自分の時間について
私はかねてから
他人の時間を
どうでもいい事で奪う事を
嫌ってきました


相手が生きている
貴重な時間
相手が使おうと考えていた時間

だからこそ
お会いしてくださった方には
いかにこの時間を有意義に
過ごしてもらうか
いかにして
この時間があってよかったと
感じてもらうかに努めます

だからこそ
主催するセミナーでは
実践できる知識のお土産を
いかにたくさん持ち帰ってもらえるか
セミナー中に
たくさんの心地よさや驚き
新鮮な感情を味わってもらうか

そんな事を考えながら
進行しているし

もちろん
お誘いされたお食事などでも
いかに有意義に楽しく
過ごしてもらうか

少なくとも
自分が考えていた以上に
共有した時間が
人生において無駄のない
ひと時だったと
感じてもらえるように

これ、
言い換えると
生産性の概念なのです

という事に気付き
ひどく納得したので書いてみました

人と会う
時間を共有する
これって
相手の時間を奪うこと

だからこそ
共有する時間は
相手にとっても自分にとっても
中身の濃い時間にしたいと思うのです









[2017/09/07 08:32] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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少し前を向ける気がするひとりごと


心も体も健康美人になるためのヒントを紹介

プロフィール

Author:RIko
1987年生まれの都内在住女性。東京に越して来てから同性のお友達が欲しいと数々の交流会に参加するも、男女の出会いが目的の表面的な場に過ぎない現状に嫌気がさし、もっと深く話し会える、お互いが成長できる女性のコミュニティを自分で作ろうと活動を始める。
現在は女性がもっと自分らしく活き活きと輝いて生きられるお手伝いをするために東洋医学を取り入れたボディケアとパーソナルコーチングによる脳と心の使い方をレクチャーする。最近は活動の幅を広げ、女性のみならず男性向けにもパーソナルコーチングを行っている。

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